会社概要
| 本社 | 〒134-0087 東京都江戸川区清新町1-2-1-713 TEL:03-5679-5202 FAX:03-5679-5203 |
|---|---|
| 創業 | 1992年5月 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 代表者 | 会長 肥後義弘 代表取締役 内田眞由美 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 葛西支店 みずほ銀行 西葛西支店 |
| 事業内容 | (1)広報戦略の立案と実行 (2)新規事業などの販売代理店支援のためのPR実施 (3)広報講座の開設 |
会社の主要実績
| ●2009年1月 アットマークラーニング社の事業活動を共同プレス会見開催。7月にはスクーリングを取材開催、NHKテレビ、テレビ朝日放送で放送。読売新聞、朝日西日本新聞で掲載 |
| ●2008年5月 東大医学部付属病院、エイネットが開発したインターネットテレビ会議システムを運用開始。毎日新聞、ビジネスアイ、日刊工業新聞、日経BP社、時事通信、薬事日報社など20社。15社記事化。 |
| ●2007年5月 スカラ(株)のウェラブルディスプレイ実用化成功共同会見。テレビ朝日、日本テレビ、ロイターテレビ、AP通信、AFP通信など国内外のマスコミに取り上げられ、70件の記事化。 |
| ●2007年6月 アイケイ(株)「ローカロリーな食生活の日」認定記念記者会見。朝日新聞、共同通信、化学工業日報など20社出席。 記事化25件。 |
| ●2006年2月 青山きもの学院 銀座校オープン記者会見。日本繊維新聞、ロイター通信、新華社通信、日経電子メディア、朝日ニュースターなど30社出席。 |
| ●2003年2月 ウェザーサービス社の高精細スギ花粉情報のプレスリリース制作・PRプロモーションを担当。テレビ、新聞に報道されWEBが2ヶ月間で350万アクセスもあり。 |
| ●2003年 文部科学省の薬物防止キャンペーンに松井秀喜(NY)選手を活用した、プレスリリースの制作他PRプロモーションを行う。1週間でテレビ・新聞76媒体に出る。 |
| ●2003年 千葉ラーメン劇場のプレスリリース制作、PRプロモーションを行う。初日3日間で15,000人の集客に成功する。 |
| ●2003年 元祖歌舞伎「阿國・わらう」京都興業プレスリリース制作、PRプロモーションを担当する。マスコミ64媒体が報道。 |
| ●2002年度「日経優秀製品賞」を受賞した誉田屋源兵衛社のプレスリリース制作、PRプロモーションを行う |
| ●1999年7月 PR会社として初めて東京中小企業家同友会から依頼を受け、銀行貸し渋り問題をテーマとしたプレスリリースをマスコミへ配信し、大きく世論を作る。 |
著 書
「プレスリリース基本事例集120」
[ピーアールセンターオリジナル]
わかりやすい基礎・実践用書き方の完全保存版!
本書は当社が10年間行ってきた。受講2000社にも及ぶ広報・プレスリリースのセミナーのエキスを全て注ぎ込んだ ノウハウ本です。広報とは何か、プレスリリースとは何かといったごく基礎的な事からリリースの書き方、配信の仕方といった実務、そして実際のプレスリリー スの各種見本までを網羅し、1冊あればプレスリリース業務の全てがわかる、担当者必携の書です。
本価格:15,000円+税
発行:株式会社ピーアールセンター出版事業部 A4サイズ180頁
「営業部まかせでモノを売るな ~[売る]ため<SP広報>の入門~」
ビジネス書の決定版!
「どうすれば自社の優れた「製品」や「技術力」を広く一般の消費者に知ってもらうことが出来るか?この問題に対して「販促広報」を導入することによって、経費をかけず、効果的な営業支援が目に見える形で行なえます。広告と違い、広報プロモーションによって新聞やテレビに採用された記事やニュースなどは信頼 性が高く、大企業・中小企業の差を超え、読者や視聴者の心をとらえます。本書では「販促広報」こそが資本をかけずモノ売りで大企業に太刀打ちできる唯一の 経営手段であると訴えます。
本価格:1,200円
発行:時来社 発売:現代書林




