グリーンブルー株式会社, 事例

簡易・携帯型の大気汚染検査器「ハンディソノックス」を用いて全国の小中学校を対象に環境調査サービスを事業化。学校施設内外の有害物質を分析、生徒らへの環境啓蒙活動も。

環境汚染に関する調査・分析・モニタリングサービスを展開するグリーンブルー株式会社(本社:横浜市神奈川区、東京都大田区、代表取締役社長:谷 學)は、同社が独自開発した簡易・携帯型の大気汚染検査器「分子拡散サンプラー・ハンディソノックス(Handy SONOx)」を用いて、9月1日より全国の小・中学校を対象に学校施設内外における環境調査と児童・生徒らへの啓蒙活動に本格的に取り組みを開始しました。

2014年 ...